ある日医者に脊柱管狭窄症と言われました

私は現在会社員の25歳ですが、若くして腰痛に長い間ずっと悩んでいました。

私の仕事はデスクワークが非常に長時間であり、1日のほとんどを机に向かってパソコンで仕事をしています。

仕事を始めて約2年ぐらいでなんだか腰が重くて痛い症状が発病し、その時に湿布や整体にかよったりしながらなんとか対処していましたが、症状が年々重くなる一方ですので、私はとうとう仕事がまともに出来ないほど腰痛でしんどい思いをすることになったのです。

整体にかよってもなかなか症状は改善されず、カイロプラクティックなどにも何度がかよいましたが、まったく良くなる気配がありません。

私はあまりにも疑問に思い医者に行きレントゲンを撮ってもらうことになりました。

そうすると私の腰痛は脊柱管狭窄症という病気であり、神経が圧迫されて腰痛がひどくなっていると診断されました。

医者の方は神経ブロック注射を打って少し様子を見ながら治療していこうという話になり、なんとか脊柱管狭窄症を改善する運びとなったのです。

現在日本ではカイロプラクティックや整体が大ブームとなっていますが、私は何度このような治療院に通っても自分の腰痛が改善することはなく非常に困っていました。

私は病院に行くと脊柱管狭窄症という病名をつけられ、コルセットを使ったり、リハビリをすることでこの病気を改善することが出来ると医者に言われました。

私は学生時代からことある毎に腰痛が発症していましたので、若い時代から脊柱管狭窄症を患っていたのだと思います。

私は陸上部でしたので、腰を痛める動きをよくしていたのだと言われました。

この病気は非常に辛く、1度症状が発病すると本当に生きているだけでとてもしんどく疲れてしまいます。

将来的にこの病気が治らない場合には、私は医者で手術を受けることも視野に入れています。

まだ私は若い年代なので腰痛で人生を台無しにしたくない思いが強く、もっと楽しく働きたいですし、楽しい人生を送りたいと思っています。

現在は医者にかよいながらなんとか症状を押させることが出来ています。

症状などの知識を知りたい方は以下のサイトに詳しいことが載っています。

脊柱管狭窄症でお困りの方はこちらへ